コーヒーを飲もう☕

映画と本とコーヒーと

スマホは買い替え時期だ(ヤバイな)、と感じたら、なるべく早く帰ることが得策だと痛感した件(>_<)

スマホの買い替えタイミングは余裕をもってやらなければならない、という記事。

日記用の手帳。2017年は「EDiT」、2018年は「ほぼ日手帳カズン」ときて、来年2019年は「トリンコ1(torinco1)」に。

2019年の日記用手帳選びと、EDiT、ほぼ日、torinco1の特徴などを書いた記事。

グーグルアドセンス合格。別ブログを作成するのが結局近道だった!でも、サイト追加についてグーグルのルールが改定されていてショックだった件。

グーグルアドセンスに合格してわかったことなど。

映画「帰ってきたヒトラー」。ただのコメディ映画ではなかった。

映画「帰ってきたヒトラー」を観た感想など。

ほぼ日手帳weeks用に、TODOスタンプを買いました!

ほぼ日手帳weeksに使える便利文具の紹介。TODOスタンプ。

写真や動画を一括管理できる、とっても便利なツール「おもいでばこ」。

写真・動画などを一括管理できる、バッファローの「おもいでばこ」の紹介記事。

スターバックスの、コーヒー豆「コモド ドラゴン ブレンド」は、スパイシーでストロングなコーヒー☕

スターバックスのコーヒー豆「コモド ドラゴン ブレンド」とスタバのうれしいサービス、そしてコーヒーパスポートについて。

2019年の手帳、仕事用は『ほぼ日手帳weeks』で決まり!

自分の仕事に最適な手帳として、2019年の手帳を「ほぼ日手帳weeks」に決めた記事。

『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』 ~ 最後の独白にすべてが詰まっている

村上春樹の長編小説「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を再読して思ったこと。

『部下を元気にする、上司の話し方』に救われました。

桑野麻衣著「部下を元気にする、上司の話し方」を読んで役に立ったこと。

土居珈琲の厳選コーヒー~小さな農園セット

土居珈琲からのコーヒー定期便。今回は小さな農園のセット。

本を読む時間を持つということ

本を読む時間をとることの大切さを書きました。

宇宙兄弟34巻&2019ほぼ日手帳(宇宙兄弟版)。

宇宙兄弟34巻とほぼ日手帳が届いたので開封した記事。

映画「世界から猫が消えたなら」~人生を見つめなおす物語

映画「世界から猫が消えたなら」を鑑賞した感想記事。印象やこの映画の語りかけてくるもの。

ブログのアクセス数が急上昇したわけ。

はてなブログをはじめて1か月あまり。突然ブログアクセスが普段の10倍以上に跳ね上がった記事。

映画『検察側の罪人』~本当の正義とは何か?

映画「検察側の罪人」を映画館で鑑賞。感想と、木村拓哉、二宮和也の演技、そして悪役3人の怪演を書いた記事。

2018年 秋の新ドラマ「スーツ」~織田裕二に期待

織田裕二主演のドラマ「スーツ」が始まります。アメリカ版「スーツ」との比較も楽しみの一つ。

映画『舟を編む』~辞書づくりに情熱を注いだ人たちの物語

映画「舟を編む」を観た感想。いい映画だったのだが、少々辛口な批評になってしまった記事。

映画『寄生獣』&『寄生獣 完結編』~ ホラーから人間賛歌まで、盛りだくさんの映画

映画「寄生獣」「寄生獣 完結編」のメッセージ性、面白さを書いた記事。

娘がスイミングをやめたいって言った時、思い出したシャロンの言葉(by宇宙兄弟)

宇宙兄弟39話、第5巻にあるシャロンの言葉。物事を決めるのに迷った時に勇気を与えてくれる言葉です。

人気のカフェ、gramのパンケーキ。

家族で行ったパンケーキのカフェ「gram」の紹介。そしてパンケーキとな何かについて調べてみた記事。

ベンハルト・シュリンク『朗読者』~ 静かに、だが深いところで心が揺れる秀逸な物語

ドイツの作家ベンハルト・シュリンクの「朗読者」を読んで。とても考えさせられる素晴らしい小説。

純文学の5大新人文学賞について

純文学の5大文学賞についての比較をまとめてみました。

辻村深月『ツナグ 』を読んだ~とてもよくできた話ではあるんだけれど

2018年本屋大賞に選ばれた作家、辻村深月氏の「ツナグ」を読んで感じたことを書いた記事。

品質のよい土居珈琲のコーヒー豆とドリップコーヒーの淹れ方について。

コーヒーの質、気配りともに素晴らしい土居珈琲さんから届いたコーヒー豆と、うれしいサプライズを書いた記事。